かぼちゃができました。 コメントを残す 小さいかぼちゃですが、これが食べごろです。大きいのが一般的ですが、最近は小さいのも出回っています。本当は大きいかぼちゃを作る予定でしたが、買った苗が小さいかぼちゃだと植えてから気付きました。 共有:共有TwitterFacebookメールアドレスGoogle印刷いいね:いいね 読み込み中...
気が付いたら、巨大キュウリ コメントを残す キュウリの実が成り、早くも収穫の時期になりました。キュウリは元々は実が黄色になってから収穫するそうです。黄色ウリという名からキュウリと名付けられました。今はもちろん、緑色のときに収穫します。葉っぱと同じ色なので、見つかりにくいです。 そんな中、しばらく捕獲されなかったキュウリが発見されました。 収穫するときは地面はあまり見ません。隙をつかれました。この写真では、大きさがわかりにくいので、こちらをどうぞ 市販のキュウリと比較しています。 共有:共有TwitterFacebookメールアドレスGoogle印刷いいね:いいね 読み込み中...
とうもろこしの間引き コメントを残す 植えるときに、タネを一カ所に4つほどまきました。20cmぐらいになったら2、3本あるうちの元気がよい一本だけを残して、残りを切ります。これで一本だけに肥料がいき、すくすくと成長します。 間引かれたとうもろこしには悪いことをしましたが、その分美味しいとうもろこしがいただけます。 共有:共有TwitterFacebookメールアドレスGoogle印刷いいね:いいね 読み込み中...
かぼちゃの花が咲きました コメントを残す かぼちゃもきゅうりと同じウリ科の植物です。雄花と雌花があります。 つる性の植物なので、どんどん広がるように伸びていきます。 共有:共有TwitterFacebookメールアドレスGoogle印刷いいね:いいね 読み込み中...
きゅうりの花が咲きました コメントを残す きゅうりの花はウリ科なので、雄花(おばな)と雌花(めばな)があります。雄花の花粉をハチなどの虫が雌花に運びます。 写真はきゅうりの形をした子房(しぼう)が見られるので、雌花になります。子房は成長すると実になります。 共有:共有TwitterFacebookメールアドレスGoogle印刷いいね:いいね 読み込み中...
トマトが実を付けました コメントを残す トマトが実を付けました。江戸時代になって、外国から伝わったトマト。元々は、赤い実を鑑賞するために、日本に持ち込まれたそうです。実が赤くなったら、もちろん、いただきます。 共有:共有TwitterFacebookメールアドレスGoogle印刷いいね:いいね 読み込み中...
トウモロコシの芽が出ました 2件の返信 子葉(1番最初に出る葉)の種類によって、植物の種類が分かれます。一枚のものは単子葉といい、イネ科やユリ科などの植物があります。2枚のものは双子葉といい、ウリ科、ナス科などがあります。三つ子の魂百までと言いますが、この子葉の違いで、葉の形、茎の作り、根の形が変わってきます。さて、トウモロコシは何かでしょうか? 共有:共有TwitterFacebookメールアドレスGoogle印刷いいね:いいね 読み込み中...
トマトの植え付け コメントを残す トマトの植え付けをしました。トマトはナス科です。ナス科は、ジャガイモ、ナス、ピーマン、トウガラシなどがあります。ナス科の連作は病気になりやすいので、おすすめされていません。そんなことから、プランターで育てることにしました。 共有:共有TwitterFacebookメールアドレスGoogle印刷いいね:いいね 読み込み中...
トウモロコシの種まき コメントを残す トウモロコシの種まきをしました。トウモロコシの種は寒さに弱いため、マルチと呼ばれる黒いビニールシートで、覆います。 種は赤色をしていますが、これは、虫や鳥たちに食べられるの防ぎ、病気の予防をする薬品が塗られているからです。 種まきから90日で、実がなるそうです。早く実がなるため、1平方メートルあたり、2kgの肥料が必要で、特に、豚ぷんがいいそうです。 共有:共有TwitterFacebookメールアドレスGoogle印刷いいね:いいね 読み込み中...
かぼちゃを植えました 2件の返信 かぼちゃの苗を植えました。南に瓜と書いて南瓜(かぼちゃ)。由来はカンボジアがなまったそうですが、南国育ちだけに暖かくないと育ちません。そのため、プラスチックのカバーをかけます。 共有:共有TwitterFacebookメールアドレスGoogle印刷いいね:いいね 読み込み中...