今日は田んぼの整備をしました。
水漏れを防ぐために柵を埋め込みました。
三恵建設からユンボもお借りして、
畔回りの水漏れを防ぐ作業を行いました。
この後、代かきを行い、
6月6日には田植えを行います。
英語ワークショップが無事終了しました。今回は3回目でしたが、射的、イースターエッグ探し、買いもの、アイシング、ビンゴなどを楽しみながら、英語を話しました。これをきっかけに
I like English.
と言ってくれると嬉しいです。
アイシングの写真です。
用意するもの
千枚通し・プラスドライバー・接着剤・油性ペン(紫、赤、黒)・はさみ・キッチンペーパー・綿棒・目玉(100ショップの裁縫売り場にあります)・たまごの殻(上と下に穴が開けてあるもの)

①目を接着剤でつけます。全体の図を思い浮かべて、目玉をつけます。

②口を書きます。細い線を先に引き、徐々に太くするといいです。
③手を入れる穴を作ります。最初は千枚通しで小さい穴を開け、プラスドライバーで大きな穴を開けます。

④キッチンペーパで頭と尻尾を作ります。一度に切るよりは回数をかけてカットした方がいいです。

⑤尻尾と頭を接着剤につけ、固定します。このとき、こよりにして上下の穴にれます。

⑥綿棒を二つに切り、③で作った穴に入れ、腕にします。

明治神宮の秋の大祭で、築井囃子保存会のお囃子が第二鳥居の特設ステージで行われました。
11/3は文化の日で日本国憲法が公布された日ですが、明治天皇が御生誕された日でもあります。明治神宮は明治天皇が御祭神です。都心にありながら、自然が溢れていますが、これは元々自生していたものではなく、計画的に作られた自然です。建立当時の大正時代、御料地(皇室の土地)でほとんどが畑や荒れ地でした。当時の人々は、100年後を考えて、植える木を決め、多くの方々の協力のもと、木を植えました。津久井青年団史によると、旧津久井郡の青年団60名ほどが明治神宮の御造営奉仕をしました。当時は第一次世界大戦での好景気を受けて、労働者が不足していました。そこで、青年団で呼びかけました。この奉仕は大正8年から11年まで行われ、青年団の参加者は11129人にのぼりました。
そんなご縁があり、緑あふれる明治神宮で、お囃子が奉納されました。最初は、伝統的な宇津貫囃子で、次に小獅子をいじめた狐が天狗に成敗される演目の構成でした。
夏ももう終わり、秋の季節になりました。畑も秋の準備をします。夏に採れたトウモロコシ、きゅうり、かぼちゃの畑を麦畑にする計画です。
まず、畑を耕します。耕す効果を自分なりに挙げてみます。
①根が張るように土を柔らかくする
②土の中の細菌たちのため、空気を入れる
③雑草を取り除く
こんな感じです。
耕運機を使って耕します。
およそ30分ほどで耕すことができました。音がうるさいので、近所の方にはご迷惑お掛けしました。動画をYouTubeにアップしました。