6/19に田んぼ様子を見に行きました。
稲の成長は葉の数などを見て確認します。
今のところ、順調に育っています。
が、皆さんが田んぼに入ってくださったおかげで、
ご覧の通り、草があまり生えておりません。
ですので、6/27の草取りは延期します。
日時は改めてお伝えします。
雑草は少なかったですが、
おたまじゃくしはたくさんいました。
今、葉の数が4、5枚ぐらいですが、
葉の数が8ぐらいになったら、
一旦水を抜き、根をしっかりはらせます。
田植えが無事終了しました。約40名の参加者の皆さんが田んぼに苗を植えました。次回は6月27日の草取りになります。
開会式 石井会長が酒米作りの経緯を説明。
相模原市長の秘書の青山様
神奈川トヨタの加藤様が来てくださいました。
また、青根振興協議会の関戸様、
上青根自治会長の林様からもご挨拶頂きました。
依田さんの田植えの仕方の説明
山田錦の苗は穂が重くなるので、倒れるのを防ぐために他の稲よりも間隔を広げて植えます。苗がしっかりしているので、一本つづ植えます。
機械上で植えられなかったところを手植えです。
ここの田んぼは実は台風19号の影響で、土砂崩れ(YouTube)があったところです。土砂崩れ取り除き、土を入れて、被災後初めての田んぼです。そのため、田んぼに住む生き物は多くいませんが、皆さんの手で田んぼにしたことで様々な生き物が来るようになります。
2番目の田んぼはみんなで手植えをしました。この田んぼは台風19号の影響で水路に水がこなかったため、去年は田んぼをしていませんでした。田んぼをやらなかった分土は栄養満点でおたまじゃくし、みみず、ゲンゴロウ、オケラ、だんご虫、など様々な生き物がいます。初めの田んぼに比べ深くぬかるんでいるので、泥と格闘しながらの田植えでした。久保田酒造さんのノボリも立てられ、戦場のような感じなりました。みなさんの頑張りがあってきれいに植えられました。終わった後は明鏡止水の如く田んぼが鏡のようになっていて空と山を写していました。田植えの後の足の筋肉痛は結構きます。
小雨決行
駐車場にて行います。参加費(8000円)も頂きますので、
お釣りのないようにご協力ください。
どちらの田んぼも駐車場から徒歩5分程度です。
2箇所の田んぼで田植えを行います。
田んぼが広いので、機械で植えられなかったところを
植えます。田植えが終わりましたら、解散です。
着替えやお手洗いは自治会館を利用する予定です。
以上になります。
汚れてもいい靴下かマリンシューズ
タオル、帽子、水筒、日焼け止め、雨具(小雨時)
になります。
長靴ですと、動きづらく体力を奪われるので、
おすすめしません。
当日の開催決定に関しましてはこのHPを確認してください。
英語ワークショップが無事終了しました。今回は3回目でしたが、射的、イースターエッグ探し、買いもの、アイシング、ビンゴなどを楽しみながら、英語を話しました。これをきっかけに
I like English.
と言ってくれると嬉しいです。
アイシングの写真です。
用意するもの
千枚通し・プラスドライバー・接着剤・油性ペン(紫、赤、黒)・はさみ・キッチンペーパー・綿棒・目玉(100ショップの裁縫売り場にあります)・たまごの殻(上と下に穴が開けてあるもの)
①目を接着剤でつけます。全体の図を思い浮かべて、目玉をつけます。
②口を書きます。細い線を先に引き、徐々に太くするといいです。
③手を入れる穴を作ります。最初は千枚通しで小さい穴を開け、プラスドライバーで大きな穴を開けます。
④キッチンペーパで頭と尻尾を作ります。一度に切るよりは回数をかけてカットした方がいいです。
⑤尻尾と頭を接着剤につけ、固定します。このとき、こよりにして上下の穴にれます。
⑥綿棒を二つに切り、③で作った穴に入れ、腕にします。